【11月8日13時~】言語聴覚士と食支援〜言語聴覚士が伝えたいポイント〜

<参加費> 2,200円(税込)

<日時> 2020年11月8日      13時0分 ~ 14時0分

<対象者> 施設・在宅  医療・看護・介護・ケアスタッフ

<主催> 株式会社WinWin

<内容の抜粋> 

【セミナーのポイント】
・在宅訪問STの仕事内容
・話すことと食べることの関係
・STが評価しているポイント
・他職種連携においてSTができること

【講師のご紹介】
垣内 弘美
(株)東京リハビリテーションサービス
東京リハビリ訪問看護ステーション中野
サテライト杉並

2015年3月 県立広島大学卒業
2015年4月 (株)東京リハビリテーションサービス 東京リハビリ訪問看護ステーション 就職
2018年 新宿食支援研究会 入会

小児から成人まで幅広く、ことば・聞こえ・飲み込みなどの言語聴覚療法を実施しています。

【内容】
言語聴覚士は食支援で何ができるのでしょう?
食べるリハビリの専門職と言われる言語聴覚士ですが、その仕事を見たことのある人は少ないのではないでしょうか?
言語聴覚士の仕事内容を知ることで、実際に言語聴覚士と一緒に仕事をしたことがない人でもこれからどのように関わることができるかわかるはずです。
このセミナーを通して、言語聴覚士の専門性を活かした評価の仕方・視点が見えてきます。

【プログラム】
・STの仕事内容
・話すことと食べることの関係
・食支援時の評価・視点
・他職種連携においてSTができること