【9月30日19時~】ウィズコロナで考える「在宅介護の報酬改定動向と今後の事業戦略」

<参加費> 無料

<日時> 2020年9月30日      17時0分 ~ 18時30分

<対象者> 

介護事業経営者・介護事業所責任者   【定員】500名

<主催> 日本在宅介護協会東京・北関東支部 担当:浜岡・前田

<内容の抜粋> 

依然として新型コロナウイルスの猛威が継続している中、社会保障審議会介護給付費分科会等において、2021 年度介護報酬改定の議論が進んでいます。
事業者の皆様におかれましては、日々発生するコロナ対策や補助金申請等の対応もしながら、来年度報酬改定の動向を見据えた準備が必要です。
今回のセミナーでは、アンケートをもとに、コロナ対策の課題と、報酬改定動向について、今後の事業運営の参考となる講演を行います。

≪講 師≫  
講演Ⅰ アンケートから見えたコロナ対策と報酬改定の課題について
    香取 幹 氏    
    一般社団法人 日本在宅介護協会 常任理事
    同協会 東京・北関東支部理事長

講演Ⅱ 在宅介護事業者が今後の事業運営で考えるポイント
    参議院議員 石田 昌宏 氏
    参議院 厚生労働委員会 筆頭理事
    保健師・看護師
    看護の力で日本を元気にする!を実現するために、全都道府県現場主義を実践中